音声アプリ「Himalaya」で配信を開始した「香山リカのココロのほぐし方」第3〜5回をアップしました。
●第3回「初対面の印象をアップしたいです」
●第4回「お天気に気分が左右されます」
●第5回「雑談がちょっと苦手です」
音声アプリ「Himalaya」で配信を開始した「香山リカのココロのほぐし方」第2回の「友達ができるかどうか不安です」をアップロードしました。
今後のシリーズは以下URLのアルバムに追加されていきます。
是非お聴きください。
●「香山リカのココロのほぐし方」アルバム
●第2回「友だちができるかどうか不安です」
音声アプリ「Himalaya」で音声コンテンツ「香山リカのココロのほぐし方」配信が始まりました。
アプリ・PCからもお聴きいただけます。
WEBRONZAに香山リカの論考が掲載されています。
50代男性の自殺に思う「人生の午後」の課題
ダウンサイジング、ペースダウンの勇気とスキルを
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こわれ者の祭典・東京公演「死にたい」あなたへ Vol.2 〜三人の自殺未遂体験者からのメッセージ〜
【日時】3月24日(土) OPEN 13:00 / START 13:30
【会場】ロフトプラスワン
【料金】予約¥1500 / 当日¥2000(飲食代が別途必要です)
ツイッターで「死にたい」と書き込んだあなたに、このイベントに来てもらいたいです。 生きること、死ぬことは連鎖します。つながりの中で、人は生きることもあり、死ぬこともあります。
私たちのイベントはSNSで告知します。インターネットのつながりの中でギリギリ生きている人もいます。 「生きぞこない、死にぞこないの人たち」が、集団心理の中で生き抜いていくことは、間違いなくできます。
かつて死にたかった出演者から、いま「死にたい」人たちへ送るメッセージイベント。
【こわれ者メンバー】
月乃光司(アルコール依存症、ひきこもり 経験者)
成宮アイコ(AC、社会不安障害 経験者)
Kacco(摂食障害、双極性障害、ひきこもり経験者)
【ゲスト】
香山リカ(精神科医、こわれ者の祭典不名誉顧問医師)
菊池真理子(漫画家「酔うと化け物になる父がつらい」)
田代まさし
【出演】
タダフジカ(ギター,vo)
「香山リカのポケットは80年代がいっぱい」
3月29日(木) OPEN 18:30 / START 19:30
テーブルチャージ¥400(+要ワンオーダー)
ROCK CAFE LOFT (3月20日OPEN)
東京都新宿区歌舞伎町1-28-5
1981年、サブカルチャー勃興期の渋谷。伝説のカルト雑誌『HEAVEN』の編集部が、香山リカの出発点だった。そこは祖父江慎、町田町蔵、巻上公一、戸川純、浅田彰らが集い、最先端のカルチャー情報が飛び交う、ちょっと危険な香りが漂う文化サロン。その過激で濃密な交流の日々に流れていた音楽とは?
精神科医の姿とは違う一面、サブカルチャーの生き証人・香山リカによるオシャレ・キュート・アヴァンギャルドな80年代クロニクルナイト!
2018年1月18日、下北沢・本屋B&Bにて行われた北原みのりさんと香山リカの対談が、幻冬舎plusにて掲載されています。
<性暴力とフェミニズムを考える>
【前編】#MeToo 運動は、日本の明治時代にも起きていた!(2/22更新)
【後編】恋人からの過剰な束縛も性暴力だ(2/25更新)
●【前編】#MeToo 運動は、日本の明治時代にも起きていた!
●【後編】恋人からの過剰な束縛も性暴力だ
「発達障害は最強の武器である」成毛 眞 著(SB新書)
著者の成毛眞さんと香山リカの対談が収録されています。
「ヘイト・クライムと植民地主義−反差別と自己決定権のために」
木村 朗(鹿児島大学)前田 朗(東京造形大学)共編 三一書房
植民地主義を克服するために、18 名の執筆者が歴史と現在を往還。
差別と暴力支配の重層構造から私たちはいかにして脱却するのか!?

