「ザ・プロファイラー 本当は怖いピーターラビットの世界 絵本作家ポター」へインタビュー出演します。
3月14日(木)21:00〜 NHK BSプレミアム
世界110か国で愛読される「ピーターラビット」。作者のポターは、絵のイメージとは裏腹の“奇人”とも言える少女。イギリスの裕福な家庭に生まれたポターはカエルやキノコを愛し、異性には奥手。両親の厳しい干渉から逃れようと奮闘して、ピーターラビットを作り上げた。絵本作家として自立しようと頑張るポターに最愛の人が現れるが、突然の死で不幸のどん底に。自然保護にも力を入れたポターの人生に迫る。MC岡田准一
【司会】岡田准一,【ゲスト】美村里江,森泉,矢部太郎
●ザ・プロファイラー「本当は怖いピーターラビットの世界 絵本作家ポター」
「スロー思考で行こう」朝日カルチャーセンター湘南教室
2月16日(土)13:00〜14:30
やらなくてはいけないという義務感や時間に追われる生活に疲れを感じませんか。折角の休日も無駄にしたくないと気合が入ってしまう…頑張って結果が出ないと挫折感に苛まれる…そんな自分を苦しめる生き方はもうやめにしましょう!
明日できることは今日やらない、心が楽になる「その日暮らし」の生き方で、人生が劇的に変わります。
「皇室女子―“鏡”としてのロイヤル・ファミリー」(秀和システム)の刊行を記念して、香山リカの講演・サイン会が開催されます。
日時:2019年2月27日 (水) 19:00〜20:30(開場18:30)
場所:八重洲ブックセンター 本店8階ギャラリー
※申込方法は下記URLでご確認ください。
いよいよ皇后雅子さまの時代へ――
まもなく終わる平成の御世、皇室のやんごとなき女性たちが抱えてきた悩みと苦しみは、日本女性たちがこの30年間、悩み苦しんできた心の苦悩と実は同じ、時代の象徴としての共通課題であった。
私たちの“写し鏡”としての皇室女性たちのお姿を、精神科医の香山リカが鮮やかに切り取る話題の書!
「皇室女子―“鏡”としてのロイヤル・ファミリー」秀和システム
平成31年4月30日。天皇陛下が退位され、皇太子殿下が即位します。それは、雅子さまが新たな皇后となられる日でもあります。本書は、さまざまな社会現象を精神科医の立場から鋭く論じてきた香山リカ氏が、日本女性の写し鏡である女性皇族たちの家族・女性・子どもといった心理的な問題を客観的に分析します。皇室女子を通して、日本女性のあり方、結婚や子育てといった女性ならではの悩み、自分らしい生き方について論じる異色作です。
情報サイト「女子SPA!」に香山リカのインタビュー記事の続編が掲載されています。
「職場で『あいつは発達障害』と決めつけるいじめが…精神科医・香山リカさんの懸念
●職場で「あいつは発達障害」と決めつけるいじめが…精神科医・香山リカさんの懸念
●前回の記事はこちら
10月4日放送の「ザ・プロファイラー選〜夢と野望の人生〜『皇女 和宮』」が再放送されます。
ザ・プロファイラー選〜夢と野望の人生〜
「皇女 和宮」
1月31日(木)21:00〜 BSプレミアム
岡田准一が司会をつとめる歴史エンターテインメント。幕末、天皇家から将軍に嫁いだ「悲劇の皇女」和宮。しかし素顔は、夫と愛を育み、信念を貫いて成長する女性だった。政略結婚のため嫌々嫁入りした和宮。大奥では、先代将軍の正室と嫁姑のバトルを繰り広げる。そんな和宮を支えたのが、夫・徳川家茂だった。愛の喜びを知り、周囲とも心を通わせ始めた矢先に、徳川家存続の危機が!「清き名を残したい」と立ち上がる和宮の活躍。
【司会】岡田准一,【ゲスト】香山リカ,藤原紀香,竹中直人
情報サイト「女子SPA!」に香山リカのインタビュー記事が掲載されています。
「『あの人、発達障害じゃない?』ブームが産んだ“異常”を精神科医・香山リカさんと考える」
●「あの人、発達障害じゃない?」ブームが産んだ“異常”を精神科医・香山リカさんと考える
「大丈夫。人間だからいろいろあって」新日本出版社
11月20日発売予定!
「自分はこのままでいいの?」些細なことから深いトラウマまで、生きている限り悩みは尽きない。でも大丈夫。支えてくれる人がきっといる。私たちにちょうどいい生き方はきっとみつかる。読めば、そっと背中をおされ、ふっと肩の荷がおりる、今を生きる人たちの心と体をほぐす、ほんわかハートフルエッセイ。
「迷える社会と迷える私−精神科医が考える平和、人権、宗教」
朝日カルチャーセンター千葉教室
日時:2018年11月10日(土)15:00〜16:30
会場:三井ガーデンホテル千葉4Fカトレアの間(予定)
受講料:会員3,132円、一般3,456円
一人ひとりに求められるものが高く、人員削減で仕事が増え、気が抜けない成果主義の現代。病気や病人という制度に入り込まないような「病人未満」ともいえる人が大勢いる。その人たちの居場所はどこにあるのか…精神科医として外来診療に携り、また大学の教壇に立ち学生と接する香山リカさんが、迷走する社会の中で生きる「私」について語ります。

